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TW2「シルバーレイン」とTW3「エンドブレイカー!」内のキャラブログ。分からない人は回れ右前へ進め。
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今日、アンジュのやつが珍しく飯を強請らなかった。
何かと思って聞いてみると、余所で食べて来たとか言っていた。
最近こいつはいろんなところで餌付けされてきている。
今日もジュースだけ頼んで他の食事はいらないと言われた。
仕方ねぇからいつも通りリンゴジュースを出してやると、
それを飲みながら難しい顔をして何か考えていた。
あいつが悩むたぁ、本当に珍しい。そう思い話を聞いてみると、

「きせーじじつって、何?」

……どこの誰だ。こいつに変なことを吹きこんだのは。
一応「お前はまだ知らなくてもいいことだ」と言ったらそれを素直に聞いた。



(ししょーとアンジュって、なんかどこ○もいっしょのトロとご主人みたい)
(続きは背後の呻き)

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しまった。臨海学校に行けない!
夏の青春を犠牲にして、変態を倒しに行ってきマス。

【現在599文字】
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■行動
私は母子の保護に回るよ
戦隊組が麗し(略の気を引いているうちに
偶然森に来ていた女子中学生を装い二人に接近します。
「あの人たちにまかせて、今のうちに逃げましょう!」

二人を逃がしたらこっそりと再び野外ステージに
ポーズを決めてイグニッション!

■戦闘
袴の丈の短い巫女服に、巨大なパイルバンカー
いったいどうなればこんなヒーローが出来るんだよ
心の中で突っ込みを入れつつも誰かと問われたら
「悪に名乗る名前なんてないわ!」と答える予定
いや、本当は名前思いつかなかっただけだけど……
羞恥心殺して本気演技で戦いマス

攻撃は近距離になっちゃうから相手の攻撃に気をつけて
自分は連続コンボをたたき込みマス
なにかしら状態異常になったら回復担当の子にお願いします
「ありがとう!(役名)!」

相手が羽化したら叫びマス
「変態が変態してすごい変態になったーーー!!」

相手がだいぶ弱ってきたら、技をかました後に
ギンセイジャーのみんなに止めを譲るよ
「今です!」

■必殺技
・基本攻撃
虎紋→震脚→絶命拳→続く限り連携
「行きますよ!」

・相手の体力が残りわずか
虎紋覚醒状態でデッドエンド
「さぁ!もう、眠りなさい!」

■戦闘後
説明するなら周りに合わせて
しないなら人目につかないところにダッシュ
今まで押し殺してきた羞恥心がついにマックスに
早く!早くイグニッション解きたい!
この恰好のままなんて恥ずかしすぎて死ぬ!

■口調補足
2人称は全員各々の役名で呼びます
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アビリティ
虎紋覚醒×4
震脚×8
白虎絶命拳×2
デッドエンド×4
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アドバイスなどございましたらこの記事にコメント、もしくは花月・胡華までお手紙を!

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終わった。エリクシルも壊れた。
これで私は、街を守ることができたことになる。
秘密基地やエメリーさんの家や、ししょーのお店も守れた。

……母さんを、守れた。

落ち着いたら、一度会いに行ってみようと思う。
今なら会いに行ける気がする。
ごめんなさいが言える気がする。
大好きって言える気がする。
もう一度、娘にしてくださいって言える気がする。
背中の傷は、まだ少し痛むけど、
それでも母さんに会いに行く決意は出来た。
どんなに怒られてもいいから、嫌われてもいいから、
伝えに行ってこよう。



(つづきは全く関係のない生活覗き見バトン)

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c11184_icon_3.jpg (ぴぴぴ) 「ハロゥハロゥ、こちらアンジュ。おーとーねがいます」

b73566_icon_2.jpg (ぴぴぴ) 「ハローハロー!こちら胡華!元気にしてたー?」

「うん、こっちはものっすごく元気。お姉はどうだった?」

「えへへー、こっちは学園祭だったんだー。あ、学園祭ってのは学校でやるお祭りね!」

「学校でお祭り……すごいね、そっちって」

「まあ人数が人数だからね。あたしは友達と一緒にご飯食べに行ったんだ」

「へぇー、ご飯作ったりもするんだ……ガクエンサイ、楽しそうだね」

「うん、楽しかったよ!なんでか動物を餌付けして触れ合うってコーナーで恐怖体験したけど……!」

「……なにがあったの?」

「小動物多めのはずなのに虎やらイノシシやらを引き当てマシタ……!(がくがくぶるぶる)」

「お姉、大きな武器好きだから、それで大きい動物ひき寄せちゃったのかな?」

「そう言う事にしておく……あ、でも最後の方は可愛い動物ふるもっこに癒された!」

「そーなんだ……あ、お姉お姉、私もいい事あった」

「へー、そうなの?なになに?」

「バトルロワイヤルで優勝した」

「Σものっすごいことしてんじゃないの!」

「うん、びっくりした。3人だったから、絶対無理って思ってたら勝った」

「あ、チーム戦なんだ……(てっきりソロで勝ち抜いたのかと!) とにかくおめでとー!」

「……ありがと。あ、あのね、頑張ったから、誉めてもらいに行ってくるの」

「誉めて?」

「頭撫でてもらって、ぎゅーしてもらう。我が儘言っていいって教えてもらったから」

「そう?それじゃあおねーちゃんがしてあげらんない分、誰かにねだっておいでね!」

「……うん」 (人前で見せたことのない、優しい優しい笑顔で)

「それじゃ!今日はこの辺でね!」

「……うん、またね」




(ぷつっ、つーつーつー……)

……あ、そういえばバトン回ってたんだった。
ハニーとヤミーからの、飼育法バトン……続きで答えておくよ。

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前回の依頼とは打って変わってのほんのりシリアス。
てか出発学園祭当日とかどんだけだ!

【現在598文字】
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■心情
正直な話、すっごい怖いです。
でもあんなにおっきな虫、村に着いたら大変なことになるし、
ここは何が何でも止めなくっちゃ……!

■戦闘前
灯りになりそうなものを用意します。
借り物だけどランプを持っていく予定。
現地に着いたらその辺に置くか、木の枝にでもひっかけておこうかな?
あとは敵の出現までに情報整理。

■戦闘
私は中衛、前衛の援護及び後衛の壁役として戦うよ!
基本は1体に集中して攻撃だけど、
もし範囲攻撃とかで弱ったやつがいたらそいつ狙いに変更。
弱い者いじめみたいでちょっと嫌だけど……
相手はゴースト、攻撃の手は緩めないよ!

虎紋覚醒は余裕があったら。
近づかれたらインパクトをお見舞い!
て言うか近づかないで!お願いだから!
その鎌とかキィキィ言ってるのとかすっごい怖い!

敵の攻撃は出来るだけ避けたいけど、
自分の体力が結構あって、体力の低い仲間が近くにいる場合は
なんとか助けに入ってみようかと思います。
鎌の攻撃なら武器で受け止め、
顎の攻撃は……その人抱えて避ける!
詠唱ガトリング2丁流で鍛えた腕力でなんとかなるはず!

体力が低くなったら虎紋覚醒を。
あと他の人に余裕があったら他者回復アビをお願いします。
す、すみません!ちょっとヤバいです!
回復してもらったらありがとーございまっす!とお礼を。

全部やっつけられたら後片付けして、
村の人たちが来る前にさっさと退散!

■口調補足
2人称
年上→名前+先輩
年下→名前+ちゃん、君
 
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アビリティ
インパクト改×4
虎紋覚醒×12
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アドバイスなどございましたらこの記事にコメント、もしくは花月・胡華までお手紙を!


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