[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今日、アンジュのやつが珍しく飯を強請らなかった。
何かと思って聞いてみると、余所で食べて来たとか言っていた。
最近こいつはいろんなところで餌付けされてきている。
今日もジュースだけ頼んで他の食事はいらないと言われた。
仕方ねぇからいつも通りリンゴジュースを出してやると、
それを飲みながら難しい顔をして何か考えていた。
あいつが悩むたぁ、本当に珍しい。そう思い話を聞いてみると、
「きせーじじつって、何?」
……どこの誰だ。こいつに変なことを吹きこんだのは。
一応「お前はまだ知らなくてもいいことだ」と言ったらそれを素直に聞いた。
(ししょーとアンジュって、なんかどこ○もいっしょのトロとご主人みたい)
(続きは背後の呻き)
しまった。臨海学校に行けない!
夏の青春を犠牲にして、変態を倒しに行ってきマス。
【現在599文字】
--------------------------------------------------------------------------------------
■行動
私は母子の保護に回るよ
戦隊組が麗し(略の気を引いているうちに
偶然森に来ていた女子中学生を装い二人に接近します。
「あの人たちにまかせて、今のうちに逃げましょう!」
二人を逃がしたらこっそりと再び野外ステージに
ポーズを決めてイグニッション!
■戦闘
袴の丈の短い巫女服に、巨大なパイルバンカー
いったいどうなればこんなヒーローが出来るんだよ
心の中で突っ込みを入れつつも誰かと問われたら
「悪に名乗る名前なんてないわ!」と答える予定
いや、本当は名前思いつかなかっただけだけど……
羞恥心殺して本気演技で戦いマス
攻撃は近距離になっちゃうから相手の攻撃に気をつけて
自分は連続コンボをたたき込みマス
なにかしら状態異常になったら回復担当の子にお願いします
「ありがとう!(役名)!」
相手が羽化したら叫びマス
「変態が変態してすごい変態になったーーー!!」
相手がだいぶ弱ってきたら、技をかました後に
ギンセイジャーのみんなに止めを譲るよ
「今です!」
■必殺技
・基本攻撃
虎紋→震脚→絶命拳→続く限り連携
「行きますよ!」
・相手の体力が残りわずか
虎紋覚醒状態でデッドエンド
「さぁ!もう、眠りなさい!」
■戦闘後
説明するなら周りに合わせて
しないなら人目につかないところにダッシュ
今まで押し殺してきた羞恥心がついにマックスに
早く!早くイグニッション解きたい!
この恰好のままなんて恥ずかしすぎて死ぬ!
■口調補足
2人称は全員各々の役名で呼びます
--------------------------------------------------------------------------------------
アビリティ
虎紋覚醒×4
震脚×8
白虎絶命拳×2
デッドエンド×4
--------------------------------------------------------------------------------------
アドバイスなどございましたらこの記事にコメント、もしくは花月・胡華までお手紙を!
(ぴぴぴ) 「ハロゥハロゥ、こちらアンジュ。おーとーねがいます」
(ぴぴぴ) 「ハローハロー!こちら胡華!元気にしてたー?」
「うん、こっちはものっすごく元気。お姉はどうだった?」
「えへへー、こっちは学園祭だったんだー。あ、学園祭ってのは学校でやるお祭りね!」
「学校でお祭り……すごいね、そっちって」
「まあ人数が人数だからね。あたしは友達と一緒にご飯食べに行ったんだ」
「へぇー、ご飯作ったりもするんだ……ガクエンサイ、楽しそうだね」
「うん、楽しかったよ!なんでか動物を餌付けして触れ合うってコーナーで恐怖体験したけど……!」
「……なにがあったの?」
「小動物多めのはずなのに虎やらイノシシやらを引き当てマシタ……!(がくがくぶるぶる)」
「お姉、大きな武器好きだから、それで大きい動物ひき寄せちゃったのかな?」
「そう言う事にしておく……あ、でも最後の方は可愛い動物ふるもっこに癒された!」
「そーなんだ……あ、お姉お姉、私もいい事あった」
「へー、そうなの?なになに?」
「バトルロワイヤルで優勝した」
「Σものっすごいことしてんじゃないの!」
「うん、びっくりした。3人だったから、絶対無理って思ってたら勝った」
「あ、チーム戦なんだ……(てっきりソロで勝ち抜いたのかと!) とにかくおめでとー!」
「……ありがと。あ、あのね、頑張ったから、誉めてもらいに行ってくるの」
「誉めて?」
「頭撫でてもらって、ぎゅーしてもらう。我が儘言っていいって教えてもらったから」
「そう?それじゃあおねーちゃんがしてあげらんない分、誰かにねだっておいでね!」
「……うん」 (人前で見せたことのない、優しい優しい笑顔で)
「それじゃ!今日はこの辺でね!」
「……うん、またね」
(ぷつっ、つーつーつー……)
ハニーとヤミーからの、飼育法バトン……続きで答えておくよ。
前回の依頼とは打って変わってのほんのりシリアス。
てか出発学園祭当日とかどんだけだ!
【現在598文字】
--------------------------------------------------------------------------------------
■心情
正直な話、すっごい怖いです。
でもあんなにおっきな虫、村に着いたら大変なことになるし、
ここは何が何でも止めなくっちゃ……!
■戦闘前
灯りになりそうなものを用意します。
借り物だけどランプを持っていく予定。
現地に着いたらその辺に置くか、木の枝にでもひっかけておこうかな?
あとは敵の出現までに情報整理。
■戦闘
私は中衛、前衛の援護及び後衛の壁役として戦うよ!
基本は1体に集中して攻撃だけど、
もし範囲攻撃とかで弱ったやつがいたらそいつ狙いに変更。
弱い者いじめみたいでちょっと嫌だけど……
相手はゴースト、攻撃の手は緩めないよ!
虎紋覚醒は余裕があったら。
近づかれたらインパクトをお見舞い!
て言うか近づかないで!お願いだから!
その鎌とかキィキィ言ってるのとかすっごい怖い!
敵の攻撃は出来るだけ避けたいけど、
自分の体力が結構あって、体力の低い仲間が近くにいる場合は
なんとか助けに入ってみようかと思います。
鎌の攻撃なら武器で受け止め、
顎の攻撃は……その人抱えて避ける!
詠唱ガトリング2丁流で鍛えた腕力でなんとかなるはず!
体力が低くなったら虎紋覚醒を。
あと他の人に余裕があったら他者回復アビをお願いします。
す、すみません!ちょっとヤバいです!
回復してもらったらありがとーございまっす!とお礼を。
全部やっつけられたら後片付けして、
村の人たちが来る前にさっさと退散!
■口調補足
2人称
年上→名前+先輩
年下→名前+ちゃん、君
--------------------------------------------------------------------------------------
アビリティ
インパクト改×4
虎紋覚醒×12
--------------------------------------------------------------------------------------
アドバイスなどございましたらこの記事にコメント、もしくは花月・胡華までお手紙を!

