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BRで1回勝ててたあああああ!!!
ファイナル進んでたよ、なんだこの喜び!プライスレス!
やっぱりアンジュは爪装備の方が強いのかな?とか思い始めて来た。師匠涙目!
下手するとナイフという名前の鳥の羽根で攻撃するアンジュとか想像するあたりヤバい。
て言うかその羽根はどこから?シンかレイかもしくはジューか!むしって使うのか!
まあ、テンションが微妙に高くなってしまいました。
続きはちょっとネタの書き溜め。
(ぴぴぴ)
「アンジュちゃーん!元気にしてる?胡華おねーちゃんだよー!」
(ぴぴぴ)
「ハロゥハロゥ、こちらアンジュ。お姉は元気そうだね」
「なんてったってニューICに誕生日!それに新しい結社にも入ったしね!そっちは?」
「うん、仲良しの子が増えて、ICも出来て、新しいギガンティアも開けてもらった」
「ぎがん……ああ、こっちのゴーストタウン的なところかぁ……」
「うん、友達と一緒にうろうろしてる。なんか今回のボス、いい筋肉してた」
「Σ筋肉!?……アンジュちゃん、そーいうの好きなの?」
「ん。なんか憧れる。むきむきーっていうの。ししょーがそうだから」
「へぇー……アンジュちゃんのお師匠さんってむきむきなんだ……」
「うん、腹筋割れてる。殴っても硬いの。あれすっごい羨ましい」
「あ、それはなんとなくわかる。すっごいよねぇ、鍛えてる人の腹筋って」
「うん。私もあれくらい欲しいけど、筋トレ疲れる」
「おねーちゃんとしてはアンジュちゃんはそのままでいいと思う。というか腹筋割らなくていいよ!」
「?……そう、うんわかった。じゃあやめとく」
「うんうん。アンジュちゃんは可愛いままでいいんだから。(よかった、無事阻止できた……!)」
「……あ、言い忘れてた」
「?」
「お姉、お誕生日、おめでとね?」
「(ぱぁーっと笑顔で)ありがとうマイシスター!くそぅ、会えるんなら撫でまわしたい!」
「……撫でまわされたい(ぽそり)」
「ん?何か言った?」
「なんでもない。……じゃあ、今日は切るね」
「あ、うん。またお話ししようねー!!」 (ぷつり)
…………お姉、なんか可愛いなぁ。
あ、続き、私が占領。ホーリアからのバトンに応える。

